株式会社SpinFlowは生成AI活用普及協会(GUGA)のシニアパートナー会員です。

【生成AI活用普及協会(GUGA)について】
GUGAは、生成AIの社会実装を通じて産業の再構築を目指す、国内有数の生成AIプラットフォームです。AI初心者のために誕生した、生成AIリスクを予防する資格試験「生成AIパスポート」や、各企業の環境や業務の特性に応じた実践的な生成AI活用方法(スキル)を学べる「カスタマイズ研修」などを提供しています。日本の未来を強くするために必要な生成AIインフラの企画・提供を、官公庁をはじめとする多くのステークホルダーの皆さまとともに推進してまいります。
節税効果や助成金を受けながら
社員ひとりひとりが新時代のスキルを
習得し企業の価値を上げます。
- 1社につき最大 1億円の 補助あり
- 助成金活用で 75 %
OFF - 採用せずに 人手を
増やす
- 賃上げ税制利用で法人税最大5年間45%控除有り
- 残業代が大幅に減少したケースも紹介
DX人材開発講座とは…
中小企業を含む様々な企業規模・業種の実業務に、最新の生成系AIを導入・活用して、業務効率の改善を行なってきた実績ある講師による、生成AIの実践的なスキルが学べる、eラーニングによるオンライン講座です。
自社の従業員に対して、助成金受給や節税対策を行いながら当期のコストを最小限に抑えながら、長期的な生産性の向上を行うことが可能です。
- 01 最新AIの
基礎知識講座 - 02 最新AI活用
スキルアップ講座 - 03 プロンプト
エンジニアリング講座
飲食店や製造業など
全ての業種が対象者です
会社の経営者にとって、従業員の継続的な賃上げが今後さらに大きな経営課題となってきます。本講座を従業員に受講させることで、国からの補助や税控除を受けながら効果的に従業員の賃上げを行っていくことが可能です。
受講に際し、経験ある社労士やコンサルタントによる財務・労務のサポートも行うことが可能です。まずはお問い合わせください。

講座を受けると
こんなスキルが身につきます
-

- 最新AIの基礎知識
- これからの社会人に必要なDXに関する考え方やAIの歴史・プロセスを学びます。
-

- リスク管理
- 事業者が事業に活用するにあたって知るべきセキュリティやモラルを学びます。
-

- DX化の推進
- 最新の技術を現在の実務に導入する際の注意点を学び、導入に対する不安や抵抗感を減らします。
-

- AIの業務活用
- ChatGPTを使い、作業を効率よく行うスキルを学び、残業を減らします。
-

- SDGsの取り組み
- SDGs目標の9である「産業と技術革新の基盤を作ろう」の目標への貢献を通して持続可能な成長の促進への取り組みを学びます。
-

- エンジニアリング
- さらに高度な知識を得たい場合に必要なプロンプトに関する基礎知識を学び、その後の個人学習の効率も最大化します。
調べごとはAIに任せ
残業コストの削減にもなります
厚生労働省の 「人材開発支援助成金」の
申請が可能です
受講価格が 最大 75 %
OFF
厚生労働省の人材開発支援助成金制度を利用することで、通常の受講料から最大75%の補助を受けることが可能となり、より多くの企業や個人がこれらの講座に参加できるようになりました。
質の高い教育を受ける絶好の機会です。

助成金は補助金とちがい
採択されやすいので
心配いりません
| 補助金 | 助成金 | |
|---|---|---|
| 主な提供者 | ![]() |
![]() |
| 目的 | 起業促進や産業振興など | 雇用促進や能力向上など |
| 審査 | 難 条件を満たしても 事業内容が優秀でないと 採択されない |
易 条件さえ満たしていれば 必ずもらえる |
| 公募期間 | 基本的に年1回 数週間程度 |
通年 |
| 補助金 | |
|---|---|
| 主な提供者 | ![]() |
| 目的 | 起業促進や産業振興など |
| 審査 | 難 条件を満たしても 事業内容が優秀でないと 採択されない |
| 公募期間 | 基本的に年1回 数週間程度 |
| 助成金 | |
|---|---|
| 主な提供者 | ![]() |
| 目的 | 雇用促進や能力向上など |
| 審査 | 易 条件さえ満たしていれば 必ずもらえる |
| 公募期間 | 通年 |
補助金は、事業者が社会や地域、環境などに貢献することを前提として支給される制度です。公益性が求められるため、申請者の実績や経営状況、地域性などに応じた条件が設定されることがあります。また、補助金は原則的に返済不要です。
一方、助成金は、あくまでも事業者が事業を継続するための経費負担を軽減するための支援制度です。支援内容によって異なる支給条件が設定されますが、補助金と比較して支援額が低めであることが多いです。
講座の様子
続きが気になる事業者のみなさま DX人材開発支援プログラムを
受講してみませんか?
講座カリキュラム
| NO | 学習時間 | 大項目 | 小項目 |
|---|
| 1 | 計48分 | デジタルトランスフォーメーション(DX)とは |
デジタルトランスフォーメーション(DX)とはそもそも何か、基礎知識を踏まえ学習します |
| 1-1 | 0:06:42 | DXの本質 - デジタルトランスフォーメーションの基本概念について理解する | |
| 1-2 | 0:08:13 | DXの重要性と背景 - なぜDXが重要であるか、成功するための戦略を学ぶ | |
| 1-3 | 0:10:33 | テクノロジーの役割と事例 - DXを推進する主要技術と実践例について学習する | |
| 1-4 | 0:09:25 | 組織文化との関係 - 組織変革とリーダーシップの重要性に焦点を当てる | |
| 1-5 | 0:04:21 | DXの課題と解決策 - DXにおける一般的な課題とそれに対する解決策を考える | |
| 1-6 | 0:04:51 | 次世代のDX - 次のトレンドと技術について学ぶ | |
| 1-7 | 0:04:40 | DX戦略の実装 - DX戦略の実際の導入手順について理解する |
| 2 | 計1時間 22分 |
人工知能(AI)と生成AIの概要 |
人工知能(AI)と生成AIの理解と最新動向 |
| 2-1 | 0:06:35 | AIの定義と展望 - AIの歴史、現状、将来展望について学ぶ | |
| 2-2 | 0:23:45 | AIの知能レベル - 強いAIと弱いAIの違いや意義について理解する | |
| 2-3 | 0:10:57 | 生成AIのサービス① - テキストや画像生成AIの特徴と活用例について学習する | |
| 2-4 | 0:09:18 | 生成AIのサービス② - 音楽、画像、動画生成AIの用途と実際の活用事例を探る | |
| 2-5 | 0:03:04 | ディープフェイクの問題 - 生成AIがもたらすリスクや社会的課題について考える | |
| 2-6 | 0:10:10 | 機械学習モデルの進化① - Transformer以前の主な機械学習モデルについて学習・比較 | |
| 2-7 | 0:08:58 | 機械学習モデルの進化② - Transformer以降の主要な機械学習モデルについて理解する | |
| 2-8 | 0:09:59 | ChatGPTの概要 - ChatGPTの概要と応用例について学習する |
| 3 | 計1時間 7分 |
生成AIの利用前の考慮事項 |
生成AIの利用に伴うリスクについて学習する |
| 3-1 | 0:16:51 | セキュリティ上の懸念 - インターネットリスクや潜在的な攻撃手法について理解する | |
| 3-2 | 0:08:23 | 個人情報の保護 - 生成AIの利用による個人情報の保護とその観点について学ぶ | |
| 3-3 | 0:20:18 | AI生成物に関する権利 - 商用利用時に留意すべき権利や法的注意事項について学習 | |
| 3-4 | 0:07:49 | AIの倫理と原則 - AIの利用に関わる倫理的な観点や基本原則を理解する | |
| 3-5 | 0:14:01 | AI活用に関する原則 - AIの利活用における10の原則や最善の実践方法について学ぶ |
| 4 | 計1時間 54分 |
ChatGPTの基礎利用ガイド |
ChatGPTの利用にあたっての基本的な手順を学びます |
| 4-1 | 0:11:22 | ChatGPTの概要 - 無料版と有料版の相違点と入手方法の紹介 | |
| 4-2 | 0:12:49 | ChatGPT+の機能解説① - ウェブ上データやファイルの取り込み手順 | |
| 4-3 | 0:06:38 | ChatGPT+の機能解説② - 画像生成と画像の取り込み方法の解説 | |
| 4-4 | 0:14:20 | ChatGPT+の機能解説③ - 自動プログラムとチャットボット生成の方法 | |
| 4-5 | 0:11:37 | プロンプトエンジニアリングの実践方法① - プロンプトエンジニアリングの重要性と基本的な活用法 |
|
| 4-6 | 0:09:20 | プロンプトエンジニアリングの実践方法② - プロンプトへの役割の付与とマークダウン記法の利用方法 |
|
| 4-7 | 0:15:10 | プロンプトエンジニアリングの実践方法③ - Few-shot学習と感情を引き出すプロンプトの活用法 |
|
| 4-8 | 0:13:29 | プロンプトエンジニアリングのコツ① - プロンプト指示時の言葉選びと注意事項の把握 |
|
| 4-9 | 0:10:05 | プロンプトエンジニアリングのコツ② - 思考プロセスと自己修正の手法 |
|
| 4-10 | 0:10:05 | プロンプトエンジニアリングのコツ③ - 出力形式の調整と最適化の戦略 |
| 5 | 計5時間 14分 |
プロンプト活用マニュアル |
様々なシーンでのAI活用を実践的に学びます |
| 5-1 | 0:15:32 | 【ビジネス文作成】効果的なメールの返信文章作成、外国語文の自動翻訳 | |
| 5-2 | 0:05:08 | 【文書編集】出力形式のカスタマイズや調整 | |
| 5-3 | 0:11:59 | 【ブレインストーミング支援】クリエイティブなアイデアの引き出し | |
| 5-4 | 0:10:52 | 【スピーチ原稿作成】スピーチやプレゼンのためのテキスト生成 | |
| 5-5 | 0:19:29 | 【アンケート作成】アンケート内容の自動生成と集計 | |
| 5-6 | 0:15:12 | 【事業計画策定】ビジネスプランやプロジェクトの骨子作成 | |
| 5-7 | 0:10:32 | 【広告コピー】魅力的な広告文の作成 | |
| 5-8 | 0:05:43 | 【プレゼンテーション準備】スライド構成の自動生成 | |
| 5-9 | 0:15:50 | 【FAQ作成】よくある質問や営業トークのスクリプト作成 | |
| 5-10 | 0:12:54 | 【採用支援】求人募集文の自動作成、面接質問の自動設計 | |
| 5-11 | 0:25:55 | 【メニュー・チラシ作成】レストランメニューや宣伝チラシの作成 | |
| 5-12 | 0:19:20 | 【プログラミング補助】コーディングのサポート | |
| 5-13 | 0:26:24 | 【SNSコンテンツ作成】SNS投稿の自動作成 | |
| 5-14 | 0:05:13 | 【フィクション創作】創作活動やストーリー作成の支援 | |
| 5-15 | 0:08:23 | 【ロールプレイサポート】営業やプレゼンのロールプレイの実践 | |
| 5-16 | 0:25:51 | 【画像生成】画像の自動生成 | |
| 5-17 | 0:08:53 | 【動画生成】動画コンテンツの自動生成 | |
| 5-18 | 0:14:41 | 【音声生成】音楽や音声コンテンツの自動生成 | |
| 5-19 | 0:40:20 | 【映像クリエーション】ショートフィルムの魅力 | |
| 5-20 | 0:15:56 | 【グローバルAI動向】マルチモーダル技術の先端 |
※2024年1月時点の内容です。受講時にカリキュラムに追加・変更がある場合がございます。予めご了承下さい。
無料相談・お問い合わせはこちら
LMS学習管理システムを活用
LMSは学習管理システムとも呼ばれ、eラーニングだけではなく集合研修も含め、組織が行う学習の成果を向上させ、効率的な研修運営をするためのシステムです。
- メリット
-
- オンラインでいつでもどこでも受講ができる
- 一人ひとりにあった教材や研修内容を受講できる
- 受講データを分析・活用しすることで、課題が分かる

講師紹介
業界をリードする専門家が、
現場で使える知識をお伝えします

- 株式会社スニフアウト CEO
株式会社AI HYVE CEO
生成AI活用普及協会GUGA協議員 津本 海 - 在学中にフリーランスエンジニアとして複数のスタート
アップの事業開発やデータ分析を支援し、卒業後ベンチャー企業に新卒入社。
新規事業の立ち上げ及びグロースを主導し1年で事業責任者に着任。
2022年11月より株式会社スニフアウトのCEOとして30以上の企業の
生成AI導入開発を成功に導く。
生成AI活用普及協会GUGA協議員
受講料金
厚生労働省の助成金が
活用できます
75% OFF
- 助成金と補助金の違い
- 補助金は補助率が決められており、審査員による審査があります。
一方で、助成金はあらかじめ定められた要件を満たすことで、基本的には受給することができます。補助金のように、ビジネスプランの審査はありません。
受講までの流れ
- Step 01 計画申請の必要書類の準備・作成 労働局への提出
- Step 02 計画の審査 受理通知
- Step 03 支給申請に必要な書類のご案内
- Step 04 研修費用のお支払い
- Step 05 研修受講スタート

受給までの流れ
対象者全員の研修受講完了後
- Step 01 支給申請の必要書類の準備・作成 労働局への提出
- Step 02 支給申請の審査 支給決定通知
- Step 03 助成金の入金

FAQ
- Q 内容が難しそうで不安です。
- DX、AIについて基礎から学べる内容になっているので事前知識のない方でも受講していただけます。
- Q 受講期間を教えてください。
- 受講期間は1ヶ月〜3ヶ月です。申込後に学習計画を各社ごとに立てますので、期間は調整可能です。
- Q オンライン講座はどのような人が対象ですか?
- DX担当者様に限らずあらゆる部門の方々に広く受けていただくことを想定しています。
講座では単なる知識だけでなく、様々な社内の部署がなぜ、どのように連携すべきかにも触れていますので、皆様が息を合わせてDXに取り組むためにも重要です。
- Q 何名から受講できますか?
- 1名1講座から受講できますが、DX推進の為には社内の知識の平準化も重要な為、なるべく多くの方に受講いただくことをおすすめしております。
- Q 受講形式を教えてください。
- e-learningでのご受講となります。
インターネット環境をご準備いただければ、受講者の方のスケジュールに合わせてご受講いただけます。
- Q オンライン研修実施に必要な準備はありますか?
- 受講者のPC、スマートフォン、インターネット環境などは必要ですが、特段必要な準備はありません。
- Q 1台のPCを参加者複数名で使っての受講は可能ですか?
- 参加していただくことはできますが、1人1台のPCを使っていただくことをお勧めいたします。
- Q 推奨環境はありますか?
- 推奨動作環境はGoogle Chromeの最新版となりIEは非対応となります。
- Q Chat Gptを使用したことがないのですが受講できるのでしょうか?
- Chat Gptの基本知識や使い方なども、1から説明するカリキュラムとなっているので安心して受講していただけます。
- Q 研修を社内で報告をするために録画(録音)することは可能ですか?
- 誠に申し訳ございませんが、録画(録音)はお断りしております。
あらかじめご了承ください。
- Q 助成金は必ずもらえるという認識で大丈夫なのでしょうか?
- 受給に際しては細かな条件や規則がございます。
詳しくはお問い合わせください。
- Q 既存の研修から一部だけ抜粋して受講することは可能ですか?
- 研修内容は一律となっており、1部のみの受講はできません。
受講したら必ず全て受講完了する学習計画を立てております。


